​Mama's Voice

親子遠足

母の日の集い

娘も私も楽しみにしていた親子遠足。当日は暑すぎるぐらいの良いお天気でしたが、広い航空公園は緑も多くて気持ちがよかったです。
みんなでお弁当を食べたあとは、楽しみにしていたおやつの交換。
年少の時は、もじもじして一人で行けなかったのが自分でどんどん交換しているところを見て、たくましくなったなぁ・・・とうれしくなりました。解散後は、川遊びを思いっきり楽しんでいました。
とても楽しい遠足だったと思います。  年長組Sちゃんのおかあさん

とても暑い日でしたが、みんな元気に楽しんでる姿がとても良い園を感じさせてくれました。フォークダンスの時はこどもと手をつないで踊るという日常ではできないことに、私もこどももほっこりした気分になれて良いひとときでした。ぐったりしてしまいそうなぐらい暑い日でしたが、先生方が最後まで元気に笑顔でやっていてくれたのがうれしかったです。                 年中組Sくんのおかあさん

うんどうかい

最後に先生からメダルを首にかけてもらった事がとてもうれしかったらしく、2~3日そのメダルをかかえて寝ていました。おみやげの「わなげ」も、お風呂で楽しく遊んでいます。「お父さんの障害物競走」では、我が家のお父さんが第一走者で、1位になり、『1』の旗を持つことができ良い思い出になりました。   年少組Nさんのおかあさん

かけっこでビリになったときの顔が忘れられません。男の子だけあってやはり勝負の種目は意気込みが違うようです。しかし、玉入れで男の子が勝ったときの喜びようがすごく、家でも玉入れをやりたいと言うので、作ってやりました。10日過ぎた今でも大好きでやっています。主人も子供と一緒に参加し、喜びをその場で共有できた玉入れが一番楽しかった、嬉しかったと言っています。   年中組Oさんのおかあさん

かけっこで1番になったのがうれしかったらしく自慢気に話してきます。あと、「手のひらを太陽に」を家で踊られると思い出して泣きそうになります・・・。            年少組Sさんのおかあさん

おゆうぎ会

とにかくみんなかわいかったです。
家ではなぜか他の演目を踊っていて全然本人の出演する踊りは見せてくれず、期待は高まるばかりでしたが期待より更に更に感動しました。
大勢の観客を前に踊るのはやはり緊張したのでしょうか、演技中はいつになく真剣で貴重な表情をみることができました。
帰ってきて「おゆうぎ会終わっちゃったねー」と言うと「なんで?やだよ。まだやるよ!」とぐずり始め、さっきまでの成長して立派になった姿から、いつもの息子にあっけなく戻り、笑ってしまいました。
どの子もみんな楽しそうにイキイキとしていて本当にあっという間の楽しい時間でした。            年少組Yさんのおかあさん

年長のソーラン節(?!)の時は、あまりにもの男らしさ、力強さに涙が溢れそうになるのを何度もこらえてしまったぐらい感動しました。
自分の子の時はまるで我が子がアイドルデビューしたみたいな気持ちになってしまい、我が子に何度も手を振っていた・・・。
                    年長組Hさんのおかあさん

さくひんてん

「作品展でトラの結婚式を作ることになったよ」「結婚式だから、かわいいベールをつけたよ」「ブーケを持った方がいいのかなぁ」「周りの草が立たないんだけど、どうしたらいいんだろう?難しいなぁ・・・」等々、毎日のように、作品展に作っている作品について、話をしてくれていました。とても自信に満ちたイキイキとした話し方なので、楽しく作っている様子が伝わってきました。
そして当日。想像以上に上手にできたトラの作品に、感動し、涙が出そうになってしまいました。(大勢のパパママがいたので、恥ずかしいので泣きませんでしたが・・・)こんな立派な作品を作れるんだなぁ・・・と驚きました。いつまでも、じっくりトラを見たいなぁ・・・と思うほど、教室から離れることが名残おしくなってしまいました。
                    年長組Nさんのおかあさん

「お母さん、いつもありがとう」この一言で、今までの苦労も頑張りも、すべて報われたと思いました。
「ありがとう」と言われると「よし!もっと頑張ろう」という気持ちになりました。今後も「お母さんありがとう。お母さん大好き」というこどもの気持ちに、精一杯応えていきたいです。 年少組Kちゃんのおかあさん

親子参加の行事・・・始めは楽しみというよりは不安の方が大きかったです。息子は私がいると、べったりで離れないからです。
それがとうでしょう。始めは泣いていましたが、きちんと列に並び、「うた」と「はとぽっぽ体操」をやって見せてくれました。
そして、年少さんの競技、離れたところで、きちんと順番を待ち「よーいドン」で走ってくる姿は、とても光り輝き、まぶしかったです。
入園一ヶ月でこんなに成長するなんて、とてもおどろきです。
そんなこどもの成長を見ることができて、とても幸せな一日になりました。今後も、このような集いを楽しみにしていたいと思います。
                    年少組Kくんのおかあさん

父の日の集い

当日はお疲れさまでした。話では聞いていますが、あまり幼稚園という子どもの世界に実際に足をはこぶ機会は少ない中で、子どもの日常を知る良い機会でした。毎日毎日仕事で、平日は朝の食事時間のみ会話、という父親として、子どもにとっても悲しい状況にもかかわらず、描いてくれた絵は笑顔で大きく、やさしい父でした。作ってくれたネクタイは、会社のクローゼットに他のネクタイと一緒においてあります!!                年少組 Mさんのおとうさん

年少の時よりも、更に上手になっていたパパの絵に嬉しかったようです。他のお子さんと接する機会がない父親にとって、こういうお友達がいるんだな、先生や教室はこうなんだな、等、興味を持って見ていてくれてよかったです。 今年の絵にも、やっぱり「ひげ」があって、パパは少しショックだったようです。ひげを剃っていても黒い点々を描かれてしまうんだなぁ、と、子どもの目は正直だと思う母です。 

                      年中組 Mくんのママ

お父さんの歌をうたってもらった時、主人は涙をこらえるのに必死だったようです。似顔絵は、何故か主人のかけていないメガネをかけて、髪も少しうすく、ひげも濃かったので、夫婦で「将来パパはこんな顔なんじゃない?」と、話していました。とても良い一日になりました。                    年少組 Kくんのママ

学校法人浜の真砂学園 明成幼稚園

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